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2019/05/10(金)

イベント

【5/14(火)北海道日本ハム戦】新日本プロレス棚橋弘至選手が始球式に登場!

5月14日(火)北海道日本ハム戦の始球式に「100年に一人の逸材」と呼ばれる男、新日本プロレスの棚橋弘至選手の来場が決定!
さらにここでしか買えないオリジナルコラボグッズ付きチケットの発売が決定しました。
この日は始球式以外にも何かが起こる・・・?棚橋選手が楽天生命パーク宮城にハイフライフロー!

【最強コラボグッズ!】5/14(火) 楽天イーグルスと新日本プロレスのコラボグッズを発売!

コラボグッズ付きチケット 概要

発売日 3月30日(土) 10:00~
チケット内容
  • 球団指定の内野席:1枚
  • オリジナルコラボタオル:1枚
価格 3,000円(大人子ども共通)
引換場所 イーグルゲート横特設ブース
引換時間 10:30~試合開始1時間後

※チケットは完売しました

注意事項

  • 対象試合日に引換場所で観戦チケットとお引き換えください。
  • お引換場所は変更になる場合がございます。
  • チケット引換時、席種・席位置のご指定はできません。複数枚購入で連席をご希望の場合は、同時にお引き換えをお願いいたします。
  • 雨天等により試合中止・不成立の場合、チケット未引換の場合は中止翌日より7日間、引換券発券店舗で全額払い戻しとなります。中止決定後の引換およびグッズのお渡しはできません。引き換え済みの場合は中止翌日から7日間の払戻期間に楽天生命パーク宮城チケットカウンターでグッズ代を差し引いた1000円を払い戻しいたします。
  • グッズのみ、チケットのみを対象試合日より前にお渡しすることはできません。また、対象試合日に引き換えられなかったグッズまたはチケットを、後日来場時にお渡しすることはできません。
  • その他詳細は球団WEBサイトをご確認ください。
  • 2019シーズンの楽天生命パーク宮城は完全キャッシュレス化に伴い、スタジアムでのチケット・飲食・グッズ購入に現金をご利用いただけません。事前に楽天生命パーク宮城で利用可能なキャッシュレス決済方法をご用意の上ご来場いただきますよう、ご協力をお願いいたします。

新日本プロレスゴンドラに乗られた方限定!広く。先生コラボステッカーをプレゼント!

プロレスファン必見!「プ女子百景」でおなじみの広く。先生に今回のコラボを記念してオリジナルイラストを作成していただきました。
新日本プロレス棚橋弘至選手と嶋基宏選手がタッグを組んだ限定イラストです!
限定イラストをステッカーにして、新日本プロレスゴンドラに乗られたお客様に先着プレゼント!
このチャンスをお見逃しなく!

日時 5月14日(火)~
数量
  • 無くなり次第終了となります。
  • ステッカーをお選びいただくことはできません。あらかじめご了承ください。

「新日本プロレスゴンドラ」概要

名称 新日本プロレスゴンドラ
設置場所 楽天生命パーク宮城内「スマイルグリコパーク」観覧車 16基のゴンドラのうち、1基を「新日本プロレスゴンドラ」として装飾
期間 5月8日(水)~5月26日(日)
  • 上記期間中の一軍主催興行開催日または「スマイルグリコパーク」開園日に運行。
  • 運行時間は「スマイルグリコパーク」の営業時間に準ずる。

スマイルグリコパーク 開園日カレンダー

内容
  • 外装・内装装飾
  • 棚橋弘至選手によるアナウンス
観覧車にはお並びいただいた順にご乗車いただくので、タイミングが合わないと、この「新日本プロレスゴンドラ」にはご乗車できません。「新日本プロレスゴンドラ」専用の待機列はございませんので、あらかじめご了承ください。

棚橋 弘至選手 始球式 概要

日時

5月14日(火)北海道日本ハム戦【13:00試合開始】12:58頃

場所

楽天生命パーク宮城 マウンド上

棚橋 弘至選手プロフィール

棚橋 弘至(たなはし ひろし)

ニックネームは「100年に一人の逸材」「エース」。
大学時代からレスリング、ウェイトトレーニングに励み、1999年新日本プロレスに入門。
同年10月10日、真壁伸也(現・刀義)戦でデビュー。
日本人離れした肉体で、団体最高峰のベルト「IWGPヘビー級王座」に8度に渡り君臨。
現在も第67代王者として、新日本プロレスを牽引する。2018年度「プロレス大賞」ではMVPを受賞。

生年月日 1976年11月13日(42歳)
出身地 岐阜県大垣市
身長/体重 181cm/101kg
主要タイトル歴
  • IWGPヘビー級王座(第45、47、50、52、56、58、61、67代)
  • IWGPインターコンチネンタル王座(第7、16代)
  • IWGPタッグ王座(第44、47代)
  • G1 CLIMAX 優勝(17、25、28)
  • NEW JAPAN CUP優勝(2005年、2008年)